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現行KTV-FSUSB2/V3をLinuxでrecfsusb2iを使ってts抜き

追記:KTV-FSUSB2/V3の後継機種としてKTV-FSMINIが発売されています。KTV-FSMINIもここに書いたことと全く同じようにLinuxで使えます。

いつかはTS抜きというものをやってみたいと思っていました。そしてKTV-FSUSB2/V3は現行品はts抜きができなかったのですが、去年の終わり間際にできるようになりました。いままでできなかったFSUSB2/V3のK1212以降が無改造で使えるようになりました。(ただし本体のカードリーダーは使えないので別途カードリーダーを用意するか柔らかいので代用するかする必要があります。) なのでKTV-FSUSB2/V3を買ってしまいました。それではLinuxで使っていきたいと思います。
ここではArch Linuxを使いますが、パッケージのインストール方法以外はどのディストリでも同じでしょう。例えばDebian系ならpacman -S hogeをapt-get install hoge hoge-devなどと読み替えたらいいかもしれません。(パッケージ名は多少異なるかも(libhogeだったり)しれないのでパッケージがない場合は検索してそれっぽいのを、-dev付きのが別途ある場合はそれも一緒に)

まず最初に、Windowsで付属CDのドライバと視聴ソフトをインストールし動作確認をしました。初期不良とかあるといけないですからね・・・ちゃんと受信できました。
なのでさっそくLinuxに接続します。「 ID 0511:0046 N’Able (DataBook) Technologies, Inc.」として認識しました。ちなみにKTV-FSUSB2/V3のシリアルナンバー上5桁はK1508でした。無改造でOKだそうです。

それでは準備をします。まずカードの準備をします。

次にカードのセットアップをします。pcscdを動かしてカードを(FSUSB2/V3とは別の)読み取り機に入れpcsc_scanでそのカードを見つけられたらOKだと思います。
柔らかい読み取り機を使う場合は上行の代わりにその導入作業を行えばいいと思います。

次にlibarib25を導入します。単純にmakeするだけです。

最後にrecfsusb2iを導入します。recfsusb2i-src-20160109.zipをアップローダー等から入手します。2chの該当スレとかにリンクがあると思います。

一般ユーザーで使用できるようにします。

ではさっそく受信してみます。
26chを30秒間output.tsに保存する場合は
$ recfsusb2i 26 30 output.ts
出力されたtsファイルを再生できたら成功!

とすればvlcでリアルタイムに視聴できます。
チャンネルは地上デジタル放送 チャンネル一覧表 – マスプロ電工|MASPROとかで確認できます。

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Arch Linuxで赤外線通信でケータイとファイル転送

今はスマホとかbluetoothとかNFCとかの普及ですっかり影の薄くなった赤外線通信ですがガラケーには欠かせない機能の一つですよね・・・
Bluetoothが使えなくても赤外線さえあればスマホでない携帯電話とファイルのやり取りができます。

ケータイで写した写真をBluetoothでパソコンに移そうと苦戦して諦めたので赤外線で移すことにしました。
パソコンに内蔵の赤外線ポートを使います。(古いノートPCなら結構標準装備されてますよね・・・)

まずはIrDA関係を使えるようにします。
aurからirda-utilsをインストール
$ yaourt -S irda-utils
irdaスタート
$ sudo systemctl start irda
こちらの環境ではエラーが出ましたが気にせず進めます。
ir関係のモジュールを読み込み
$ sudo modprobe irda irtty ircomm ircomm-tty
赤外線ポートを設定
irattachコマンドに赤外線ポートのデバイスを指定します。(うちの環境では/dev/ttyS3でした)
$ sudo irattach /dev/ttyS3
通信できてるか確認
$ sudo irdadump
携帯を写真送信する状態にするなどしてPCの赤外線ポートに向けてみてirdadumpに反応があれば成功です。無反応であれば違うデバイス(他の/dev/ttySxやUSBでつないでるのなら/dev/ttyUSBnなど)でirattachをやり直してirdadumpが反応するか確認を繰り返してみてください。

次はファイルの送受信に使うircp-trayをインストールします。
irda-utilsに含まれているircpでファイル送受信できるらしいですができずircp-trayを使えばOKです。
aurにircp-trayありますがコンパイルが通りませんでした。
ソースを簡単に修正する必要がありましたのでソースからインストールします。
gtk2,intltool,irda-utils,libnotify,openobexが必要です。irda-utilsはさっきインストールしたので他をインストール
$ sudo pacman -S gtk2 intltool libnotify openobex
https://launchpad.net/ircp-tray
ここからソースコードを落としてきます。(バージョンは0.7.6でした)
そして展開
$ tar zxvf ircp-tray-0.7.6.tar.gz
$ cd ircp-tray-0.7.6
ソースコードの変更をパッチ形式にしました。

これを適当な名前で保存して適用します。/path/to/patchfileに保存したとすると
ircp-tray-0.7.6 $ patch -p0 < /path/to/patchfile
あとはいつも通り
$ ./configure
$ make
$ sudo make install

早速ファイルを受信してみましょう
$ ircp-tray
で立ち上がります。
携帯電話を送信状態にして赤外線ポートに近づけると保存先を指定するダイアログが出てくるので指定したら受信されます。
保存先フォルダをnoneのままにするとセグフォしますので注意。
無事受信開始されると受信状況のプログレスバーが出てきて受信したファイルが保存されます。
送信はステータスバーのアイコンをクリックするとできるようです。

さすが赤外線通信・・・今の技術に慣れてると遅い・・・でもうまくいってよかった!

Linux3.8.13でRTL2832U認識、ただしワンセグ視聴はできず[カーネル同梱ドライバー]

千円台ワンセグチューナーのDS-DT305BKを刺してみたかったので

RTL2832UのドライバーはカーネルVer3.0.0用(他のVerでも一部使える)のがgithubに公開されていますが

(上記とも3.8.13ではコンパイル通らない)

実はカーネル3.6以降でRTL2832のドライバーがカーネル本体に入ってるそうです。

実際探してみるとmenuconfigの

Device Drivers -> Multimedia support->Media USB Adapters->Support for various USB DVB devices v2->Realtek RTL28xxU DVB USB supportにありました

ちなみにGeneral setup->Prompt for development and/or incomplete code/drivers(開発中/不完全なコード/ドライバーを表示)は有効にしないと上のRTL2832の項目は出て来ません(そこで一時間くらいハマりました)

Realtek RTL28xxU DVB USB supportを有効にして再構築して再起動したら無事認識しました
dmesg:

[28757.208113] hub 1-0:1.0: state 7 ports 8 chg 0000 evt 0002
[28757.208139] ehci-pci 0000:00:1d.7: GetStatus port:1 status 001803 0 ACK POWER sig=j CSC CONNECT
[28757.208156] hub 1-0:1.0: port 1, status 0501, change 0001, 480 Mb/s
[28757.312087] hub 1-0:1.0: debounce: port 1: total 100ms stable 100ms status 0x501
[28757.363301] ehci-pci 0000:00:1d.7: port 1 reset complete, port enabled
[28757.363314] ehci-pci 0000:00:1d.7: GetStatus port:1 status 001005 0 ACK POWER sig=se0 PE CONNECT
[28757.414086] usb 1-1: new high-speed USB device number 18 using ehci-pci
[28757.466301] ehci-pci 0000:00:1d.7: port 1 reset complete, port enabled
[28757.466314] ehci-pci 0000:00:1d.7: GetStatus port:1 status 001005 0 ACK POWER sig=se0 PE CONNECT
[28757.536829] usb 1-1: default language 0x0409
[28757.541827] usb 1-1: udev 18, busnum 1, minor = 17
[28757.541832] usb 1-1: New USB device found, idVendor=0bda, idProduct=2832
[28757.541835] usb 1-1: New USB device strings: Mfr=1, Product=2, SerialNumber=3
[28757.541839] usb 1-1: Product: RTL2832U
[28757.541842] usb 1-1: Manufacturer: Generic
[28757.541845] usb 1-1: SerialNumber: 77771111153705700
[28757.541995] usb 1-1: usb_probe_device
[28757.542000] usb 1-1: configuration #1 chosen from 1 choice
[28757.545453] usb 1-1: adding 1-1:1.0 (config #1, interface 0)
[28757.547287] dvb_usb_rtl28xxu 1-1:1.0: usb_probe_interface
[28757.547305] dvb_usb_rtl28xxu 1-1:1.0: usb_probe_interface – got id
[28757.547368] usb 1-1: dvb_usb_v2: found a ‘Realtek RTL2832U reference design’ in warm state
[28757.585261] usb 1-1: dvb_usb_v2: will pass the complete MPEG2 transport stream to the software demuxer
[28757.585291] DVB: registering new adapter (Realtek RTL2832U reference design)
[28757.588472] usb 1-1: DVB: registering adapter 0 frontend 0 (Realtek RTL2832 (DVB-T))…
[28757.588614] fc0012: Fitipower FC0012 successfully attached.
[28757.595215] Registered IR keymap rc-empty
[28757.595306] input: Realtek RTL2832U reference design as /devices/pci0000:00/0000:00:1d.7/usb1/1-1/rc/rc3/input14
[28757.595371] rc3: Realtek RTL2832U reference design as /devices/pci0000:00/0000:00:1d.7/usb1/1-1/rc/rc3
[28757.595376] usb 1-1: dvb_usb_v2: schedule remote query interval to 400 msecs
[28757.606831] usb 1-1: dvb_usb_v2: ‘Realtek RTL2832U reference design’ successfully initialized and connected

/dev/dvb/adapter0/{demux0,dvr0,frontend0,net0}として出て来ました。


さてワンセグ見ようと思ってdvbstreamをインストールしてやってみましたが
“dvbstream -f <地デジの物理chの周波数(kHz)> 8192″とやれば標準出力にtsが出てくるはずですが・・・

$ dvbstream -f 515143 8192
dvbstream v0.7 – (C) Dave Chapman 2001-2004
Released under the GPL.
Latest version available from http://www.linuxstb.org/
Tuning to 515143 Hz
Using DVB card “Realtek RTL2832 (DVB-T)”, freq=515143
tuning DVB-T (in United Kingdom) to 515143000 Hz, Bandwidth: 8
Getting frontend status
Not able to lock to the signal on the given frequency
dvbstream will stop after -1 seconds (71582788 minutes)
Using 224.0.1.2:5004:2
version=2
Streaming 1 stream

となったまま何も起きないので^Cしました。

何でだ・・・・

Linuxでカメラ(sq905c)認識

GentooLinuxで昔買ったカメラの認識ができました!

USB Digital Still CameraとかNHJ, Ltd Che-Ez Snap SNAP-U/Digigr8/Soundstar TDC-35などとして認識されているけどメーカーとかは不明の30万画素のカメラです。

Linuxではどのドライバーが対応するのか調べたところsq905cらしい

カーネル3.8.13だとmenuconfigの

Device Drivers -> Multimedia support->Media USB Adapters->GSPCA based webcamsの中にありました。

SQ Technologies SQ905C based USB Camera Driverを有効にして

ついでにSQ905も有効にしてみました(念の為)

そのあとカーネルを再構築して再起動してカメラをつなげると/dev/video0として無事認識

VLCでカメラの映像も見れました。

でもブラウザのFlash Playerではカメラ無しとなる・・・どうしてだろ・・・

 

Gentooで日本語入力ハマったのでメモ

最近念願のGentooをいつも使ってるPCにインストールしましたが日本語が打てませんでした。

ちゃんとIbusとMozc入れたのに・・・

ぐぐっていろんなページ見ても

.xinitrcに

export XMODIFIERS=”@im=ibus”

export GTK_IM_MODULE=”ibus”

export QT_IM_MODULE=”ibus”

ibus-daemon -d -x

を追加しろとしか書いてない・・・でもできない

でいろいろ苦戦してやっとできました

(上級者の皆さんにに笑われるかもしれませんが)

Gentoo以外にもArchとかめんどくさい自分で準備する系でも多少参考になるかと

まずibusとMozcをインストールしますが

USEフラグにibusはgtk,gtk3を追加します。

Mozcはibus,qt4を追加します。

# echo “app-i18n/ibus gtk gtk3″ >> /etc/package.use

# echo “app-i18n/mozc ibus qt4″ >> /etc/package.use

で、

# emerge ibus mozc

と普通にemergeします。

そのあと.xinitrcの編集です。

$ vi ~/.xinitrc

export LANG=”ja_JP.UTF-8″

export XMODIFIERS=”@im=ibus”

export XMODIFIER=”@im=ibus”

export GTK_IM_MODULE=ibus

export QT_IM_MODULE=ibus

export DefaultIMModule=ibus

ibus-daemon -d -x

これでOK・・・と思いますがすべてのログインマネージャーが.xinitrcを読みに行くとは限らないのでシンボリックリンクを貼ります。

$ ln -s .xinitrc .Xclients

$ ln -s .xinitrc .Xsession

$ ln -s .xinitrc .xprofile

$ ln -s .xinitrc .xsession

$ ln -s .xinitrc .Xclients

//あと念の為.bashrcにも追加しときましょう

$ vi .bashrc

export XMODIFIERS=”@im=ibus”

export XMODIFIER=”@im=ibus”

export GTK_IM_MODULE=ibus

export QT_IM_MODULE=ibus

export DefaultIMModule=ibus

これで多分日本語が入力できるようになってるかと

テキストエディタ立ちあげて適当に入力してください

普通に半角全角キーで切り替わりますがキーマップ注意です

半角全角キーが使えなければCtrl+Spaceでも切り替え可能

ではでは

Ubuntu対LinuxMint

なんか外国では
UbuntuからLinuxMintに乗り換える人が多いらしい
ので僕も試しにLinuxMintを試したくなってきました。
どれだけ軽いのか見てみたいけどいろいろやるのはめんどくさいので
重いサイトをFirefoxで表示させてみました。
パソコンのスペックは
CPU:Celeron2.5GHz
メモリー:768MB
です。
今使ってるのはUbuntu11.10のlubuntu-desktop
使ってみたのはLinux Mint 12 LXDE版
mint-firefox
↑USBメモリーからライブ起動して重そうなサイトを開いてみました。
開いたサイトは・・・
・ユーチューブ … これは定番ですね
・名探偵コナンの映画の宣伝サイト … Flashがドーンと置いてあってCPUの冷却ファンの回転音が高くなります
・Twitter … JavaScriptが結構使われてるっぽくてこのスペックだと重く感じます。
・神社本庁 … なんかFlashらしき動画が正面にあるサイトです。
・花紅 … Flashが使われています
・おもしろFlashゲーム … 重いサイトのようです
・2CHまとめ×2 … インラインフレームや画像がたくさんあって重いです。
・スパ中固有結界 … 画像がたくさんあるそうですが今はそれほどれもありませんでした
・比良山荘公式ページ … 正面に音声付き動画がドーーン
・OKWave … なんか重たいです。
更にスクリーンショットを撮るためにGIMPも立ち上げています。
参考のために端末でfreeとtopも実行してみました。
なんと・・・これでもまだGIMPの操作が少しもたつく程度でした!
軽い・・・
再起動していつも使ってるUbuntu11.10に戻って(この記事もUbuntu11.10で書いてます。)Firefox立ち上げて同じように開いていきました。
すると・・・
比良山荘公式ページと神社本庁とスパ中固有結界と花紅とおもしろFlashゲームとTwitterを開いた時点で結構もたついていました。
おお!Linux Mint軽い!
乗り換えてみたくなりました
でもいつも使ってるUbuntuも今回試したLinuxMintも同じデスクトップ環境がLXDEなのになんでこんなに違うんだろう・・・
メモリーの消費量とかは大差ありませんでした。
この記事書き終えたらすぐ大事なデーターをバックアップしたあとMintに乗り換えます。

トリプルブート!!!

僕は最近Linuxにハマっています
今まで軽量のPuppyLinuxをUSBから起動させて使っていました。
でもあまりにもよく使うので(WindowsよりLinuxでPC使うことが多い)
思い切ってHDDにインストールしちゃいました。(結構勇気いります・・・一つ間違えるとWindowsが動かなくなるかもしれないので)
すこし苦戦しましたが、Linux用に切ったパーティションにフルインストールしたらすんなりいけました!
WindowsとPuppyLinuxのデュアルブート!
それでめでたしめでたし・・・と思ったんですが、今度はUbuntuに目移りしちゃいまして・・・
UbuntuはUSB起動して使おうと思ったんですが調子に乗ってこれもHDDにインストールしちゃいました!
Ubuntuのインストーラーは親切で指示にしたがうだけでWindowsを傷つけずにインストールできます。
でもこの前Puppyを入れたとこだったのでどうなるかと思いましたが、ちゃんとPC起動時に
・Ubuntu
・WindowsVP
・Unknown distribution(スペル違うかも)(Puppyのこと)
選べるようになっていました!

Puppyのルーター化ついに成功!!!!!!!!

Puppy Linuxのルーター化に成功しました!!
先週の土曜日・祝日の月曜日、貴重な受験生の時間を削りまくって
(受験生が自宅サーバーにはまるな!という指摘はなしで)
IPマカレードがどーのこーの、フォワーダがどうのこうのiptablesがどうのこうの
と悪戦苦闘していました
(Puppyのルーター化に関する情報がほとんど皆無ですから・・・)
でもその悪戦苦闘は無駄でした(いい意味で!!)
そんな事しなくても簡単にルーター化できちゃうものを英語のページで見つけました!
いままで日本語のページばっかり探してたもんで・・・・
思い切って英語のページも見てみました
http://www.murga-linux.com/puppy/viewtopic.php?t=37520
そこにはルーター化もためのツールのPETパッケージのリンクが置いてました!
ShareInternet-2.1.pet
(ここにリンクはってもいいですよね・・・?まずかったら教えて下さい)
さっそくそれをDLしてインストールして
/root/my-roxapps/にあるshareinternetのアイコンをクリック(実行)して
恐る恐るクライアント(LAN)側のPCからグーグルにping打つと・・・返ってきました!!!!!
見事ルーター化成功です!!

C:\Documents and Settings\user>ping www.google.com
Pinging www.l.google.com [74.125.31.147] with 32 bytes of data:
Reply from 74.125.31.147: bytes=32 time=48ms TTL=46
Reply from 74.125.31.147: bytes=32 time=49ms TTL=46
Reply from 74.125.31.147: bytes=32 time=49ms TTL=46
Reply from 74.125.31.147: bytes=32 time=50ms TTL=46
Ping statistics for 74.125.31.147:
Packets: Sent = 4, Received = 4, Lost = 0 (0% loss),
Approximate round trip times in milli-seconds:
Minimum = 48ms, Maximum = 50ms, Average = 49ms

しかもなんとこのツールには単なるルーター化だけじゃないんです!
DHCPサーバーの機能もついてました
ファイヤーウォールもついてました
(豪華3点セット!なんちゃって・・・)
ルーター化めでたしめでたし!
んっ!?ファイヤーウォール!?
もしや・・・と思ってShield UP!のポートスキャンをしてみたところ・・・
ポートが全部塞がれてる!!
普通にネットするならセキリュティー万全かもしれませんが
こっちはサーバー立ててるので特定のポートは開けないと困る・・・・
ってことでファイヤーウォール設定に取り組みたいと思います。

PuppyLinux使ってみました!

いつも使ってるPCでPuppyLinuxをライブ起動させました
めっちゃ軽いです!!!
しかもSkype使用可
クローム使用可
しかもただでPuppyをダウンロードできます
操作感はWindowsとそんなかわりません
いいことずくめですがPuppyは無料のOSです(いいことじゃんか
Windowsおさらばしても良さそうな気がしてきた・・・
みなさん
一回PuppyLinux使ってみませんか?
ライブ起動すればWindowsを傷つけずに使えます!
もちろんLinuxなのでサーバー立てれます(Puppyはクライアント用ですが・・・
PuppyじゃなくてもいいのでみなさんLinuxつかってみましょう!
Windowsおさらばしてもいいと思いますよ!